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    丸見えの勝手口で七輪

    あんなに楽しかったゴールデンウィーク(の前半)が終わってしまいます。。。

    主に薪棚を作っていたのですが、それは置いといて、


    甥っ子の卓球大会です。
    彼も4年生になって部活に入ったようです。
    ビリになりたくないとクロカンスキーを練習したのにインフルエンザで大会に出れなかった彼です。
    やはりこの地域で絶対的な人気を誇る野球部は彼には敷居が高かったようで、
    消去法で卓球部に入部したのではないかと余計なお世話ながら勘ぐってしまいます。。。


    そんな彼が始めて1カ月もしないのに初めての大会なのです。



    DSC_0011_20120430171713.jpg



    そして、なんと、

    試合の様子は端折りますが、


    準優勝してしまったのです。



    これには義母を含む家族大喜び(笑)
    小さな町とはいえ、町内の同学年の中で準優勝とはたいしたものです。




    急きょですが、わが家の『元秘密の薪棚』でバーベキューをすることに。
    とはいえあまり大がかりにバーベキューともいかないので、七輪なのです。




    DSC_0088.jpg




    もうだいぶ暖かくなって日中はストーブに火を入れることは無いのですが、
    夕方涼しくなってきたので迷わず焚きつけ。その勢いで炭にも着火してしまいます。




    DSC_0089_20120430171711.jpg


    お肉焼く係と称して、いざ自分の世界へ!


    ちょっと勝手口が木片やらでごちゃごちゃしていますがこれはご愛嬌。
    県木住さんスミマセン。。


    この時期、屋外でビールは最高です。
    湯あがりだったのでなおさらなのです。カンパイ!




    DSC_0092.jpg




    決勝戦で負けて泣いてた甥っ子もケロッとしてバーベキューです。
    焼けたお肉を部屋に運んでくれる係をやってくれました。
    奥に見える姪っ子もトング!トング!と手伝いたいアピールしてくれました。




    DSC_0113_20120430171709.jpg



    バーベキューも終盤、妻が『モヤシも焼けたよ~』と
    ストーブトップで焼いたモヤシを持ってきてくれましたが、


    鉄のパンを素手で持ててる時点でもはや冷え切ってるじゃないか妻よ。。。




    とまあ、楽しい休日だったわけですが、
    甥っ子の出場した卓球大会カブの部の出場選手が…



    たった2名だったことはブログだけの秘密です。



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    テーマ : 田舎暮らし日記
    ジャンル : ライフ

    東京ラブストーリー

    つまです。
    こちら青森もだいぶ春めいております。
    実家にあるもらってきた桜の枝がついに昨日開花しました(画像なくてすみません)。


    さて、昨日は義母と二人で噂の伝説ドラマ『東京ラブストーリー』の主題歌を聴いてきました。
    もちろん生で。そうです、小田和正さんのライブに行ってきました。
    当時の内容はあまり覚えていないのが残念です。
    なかなか青森ではこの手の大物の方はライブを行いませんが、最近はネーミングライツでちょっとだけオサレになった公共施設(元々の名を県営スケート場、そして今はサンワアリーナ)でライブを行ったりもできるようです。
    あの、福山さんも来たのですから。


    感想は一言で、『CDよりもうまかった』です。この感想はなかなか言えないですよね。
    年齢を感じさせない透き通った歌声。
    さびの高音部を歌っても次にはさらっとほかのさびも歌えちゃって。
    ギターもピアノも弾けちゃうなんてね。
    また、編曲もよかったです。
    バイオリンなどの弦楽器が大活躍。
    クラシックで聴くよりもバイオリンの効果があったような。センチメンタルな気分になれます。


    観客の層はだいたい40~50代が多いようです。
    小田さんは東北大学の建築関係の学部を卒業し、当時大手ゼネコンに同級生が就職する中、悩み悩みながら歌手活動を行っていたとか。就職もせずにずるずるする自分と仲間との境遇を比べたりしたこともあったとか。
    でも、60歳前に仲間たちがコンサートに来てくれて言われた言葉があるらしい。
    確か『歳とってもこんなに人を感動させられるなんてすごい』みたいな・・・。
    人それぞれに人生はあるから人と比べてはダメだってことは頭ではわかっていても、ついついね。やっちゃうことだわね。


    いろいろなことを感じながら、去年の震災のことも思いつつ。
    ちょうど明治安田生命のCMなんかに使われているので、聴いていてキュンとしました。
    だから予習なしでもなんとか乗り切りましたよ。



    ただ、忘れてはならないうちの娘。
    夫が子守りを引き受けてくれましたが、結果は・・・。
    『狂ったように泣いた』との感想でした。よくぞ乗り切ってくれたものです。天晴れ。
    でも、私が戻った時には惣菜のから揚げを食べている夫の膝の上でご機嫌よくニコニコしていました。
    ママ想いの娘であります。

    マンガ用の本棚 episode2

    先日、記事にしたマンガ用の本棚ですが、


    じわじわと勢力を拡大中です。




    DSC_0341 - コピー



    前回の記事ではひとつだけ作成したユニットですが、
    その上にもう一つ重ねて一列が完成です。
    私の本棚は天井まで届いて出来上がりとなります。



    DSC_0144.jpg


    隣にも拡大してるのが見えますが、見ないふりでお願いします。



    早速、実家から蔵書(とカッコつけてもマンガですが)を移動してみます。



    DSC_0145.jpg



    僕たちの好きな『ツヨシしっかりしなさい』です。
    ヌボっとしているけどなんでもこなしちゃうスーパーマン的なマンガは大好きです。
    近いところでは今さらですが『総務部総務課山口六平太』を読み始めました。


    もう30年近く前のマンガですが、けっこう面白いです。


    DSC_0146.jpg


    あとは浦沢直樹ですね。『マスターキートン』も高校時代にハマったマンガです。


    あまり熱く語り始めるとキリがないので、この辺でやめておきます。。



    これでも結構な数のマンガが収まったつもりでいたのですが、
    これを見た県木住S氏によると、「私の家にはこの倍くらいありますよ」とのこと。。。

    上には上がいるものです。


    しかしこの一言がB型のコレクター魂に火をつけたことをまだS氏は知らない…



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    歩道の切り下げ

    私が仕事に行っている間に大きな工事が終わっていました。
    確かにお願いしていたのですが、地元の工事会社が連絡もなく工事だけ終わった様子。
    『今日やります』とか一言ぐらい入れてもいいと思うのですが。。


    それにしても

    帰ってきてちゃんと異変に気付く敏感なワタシ。





    DSC_0135_20120425211312.jpg



    みなさま気づきますでしょうか??




    DSC_0136.jpg




    道路との境界を切り下げ工事したのです。

    今までは段差をエイヤと乗り上げて車庫入れしていました。




    一般的な手立てとしては、段差ブロックを入れたり、




    DSC_0137.jpg




    簡易的には木でも置いとけば簡単に乗り越えられる段差なのですが、
    妻の『あずましく』というお言葉をありがたく頂戴して、工事となりました。




    DSC_0138_20120425211309.jpg




    ついでに隣の実家の舗装がはげた部も一緒に補修してもらいました。
    お願いの仕方が上手だったのでしょうか、二つ返事でOKしてもらいました。




    DSC_0141.jpg



    さて、舗装した部分の奥にまだくぼみが見えます。
    その昔、街路樹が植えてあったとのことですが枯れて穴だけになってしまいました。

    この歩道は造成した会社の持ち物、『私道』だそうで、自由に手を加えていいそうです。
    この穴もそのうちキレイにふさぎたいと思っているのですが、




    それはまた別の話。

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    不具合のメンテナンス

    入居して4カ月もすればいろいろと不具合も発生するようです。
    木の家特有のメンテナンスのほかに2点ほど見てもらいました。

    まずはシーリングファン。
    朝方だけなぜか異音が鳴っていました。
    私の見立てだと、『冷えたら音が鳴る』イメージです。



    DSC_0128.jpg





    業者さんがこんな体勢で確認してくれています。
    私にはやってみようとすら思いつかない状態です。
    てすりの上にトップロープです。もはやダイブするか起きあがった相手に蹴落とされるかしかありません。

    それでも軽い身のこなしで無事に確認終了。
    取り付けに問題は無いようです。
    業者さんと県木住S氏の見解だと、
    共鳴が起きているのではないかとのことでした。
    上向きに回していたファンと、天井にぶつかった空気がどうのこうのです。
    ストーブに火が入っていて上昇気流がある時には鳴らないなど、
    『冷えたら音が鳴る』という私の感触とも反しません。

    シーリングファンについてはメーカーの返事を待つことになりました。



    続いて、玄関の手洗いの水漏れです。
    ある日、水道管の生えた床部分に水たまりを発見してしまったのです。
    床の塗装も滲んでしまっています。。




    水漏れ





    この部分も別の業者さんに入ってもらい確認してもらいました。
    狭い場所に潜り込んでの作業です。こちらも恐縮です。



    DSC_0129.jpg





    どうやら水漏れの原因はパッキンの初期不良だったようで、きれいに交換してもらいました。

    床に滲んだ塗料については、
    後日県木住S氏のマジックハンドによりキレイに補修してもらえるようです。

    期待しております。



    余談ですが、

    シーリングファンの業者さんが大のジャズ好きらしく、
    イベントに出してもらった妻のピアノも聞いたことがあるそうです。

    これには妻も大感激。
    10月に控えたステージに向けて、
    練習に打ち込む決心をしたようです。



    なお、


    決心はしたようですが、練習はまだしていないようです。




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    完成見学会の見学

    昨日おとといと、妻と私の母校(入替り)の近くで行われていた県木住の完成見学会に行ってきました。

    もうわが家が完成して4カ月経つのですが、見学です。


    県木住さんは年に約8棟くらい家を建てているそうですが、
    見学会があると毎回、見学しにというか、遊びに(ジャマしに?)行っています。


    今回の建物は薪ストーブは設置されていませんでしたが、
    将来的に導入できそうなスペースを感じさせる作りとなっています。


    そして私好みの『隠れ家的』な部分や『発展性のある』部分があって、
    今回も考えに考えたんだなーと思わせられました。


    フリップがあれば『アッパレ!』と叫びたいところです。


    見学会の度に思うのですが、ほんとに県木住さんも毎回違う建物を建てるものです。
    どの建物でも変わらない芯を持ちつつも、アイデアの使いまわしというか、
    「こないだのあそこと同じだなー」みたいなのがないのです。
    常に『より良いもの』をと精進を続ける県木住さんに感服なのです。
     



    と、手に持った提灯を静かに置いて、、(ウソですスミマセン)




    見学会に行くもう一つの目的が、


    娘を見せに行く、のではなくて(半分くらいはある)



    わが家のDIYに役立てるためなのです。

    毎回、新しい造作家具があったりと
    インスピレーションをもらって帰ってくるのです。


    その他にも工具の使い方を教えてもらったり、
    DIYの材料の相談や取り寄せをお願いしたり...etc.


    その間、妻は掃除についてのあれこれを延々とひとりで語っている。。

    というのが毎回のスタイルです。

    営業にもならないOBの相手をいつもしてもらって県木住さんありがとうございます。



    補足になりますが、見学会がない時でもフォローしてもらっています。
    県木住の現場監督S氏には特にお世話になりっぱなしです。

    やれ建具が渋いとか、やれ異音が聞こえるとか、
    いつも素早い対応をしてもらっています。

    ここまでは良心的な工務店ならどこでも対応してくれるところですが、

    私の場合は


    『(壁の中の)柱どのへんでしたっけ?』

    とか、

    『基礎パッキンは取り寄せ可能ですか?』


    とか、ある意味めんどくさい問い合わせにも快く応じてくれます。
    この辺は県木住にしてよかったなーと思う大きなポイントです。






    昨日の見学会の帰りに妻がまた言っていました。


    『県木住のお客さんってほんとスタッフの人柄に惹かれるんだろうね』


    めずらしく妻に同意するのである。


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    念願のグランドピアノ購入

    今度は嘘じゃありません。


    おはようございます。つまです。寝起きです。
    こちらはすっかり春らしくなりました。気分もいいので書いちゃいます。
    ついに念願のグランドピアノを購入しました。
    そして興奮のあまり朝からパジャマのまま弾かせてしまいました。





    DSC_0007_20120421074020.jpg



    噂のkawaiのグランドピアノです。
    でも間違って買ってしまいました。私たちの好きなamazonで。
    これはたぶんミニバージョン?
    グランドと言えば黒光りが主流ですが、なぜか木目か赤か白かクリスタルか選べました。
    その時気付くべきでした。ミニであることを。


    迷わず木目調で申し込みしてしまったのです。。
    料金は夫のお財布からお願いしてみます。




    DSC_0014_20120421074043.jpg



    まあ、でも我が娘は熱心に弾いているではありませんか(親バカですみません)。
    結局足でも弾いていました。



    春になったので、そろそろ本物のグランドピアノを探しに旅に出たいものです。夫よ聞こえているかい?

    続きを読む

    facebookとTwitter

    『何をいまさら』という言葉に収束してしまうしてしまうのですが、




    今更ながら、わたくし『facebook』と『Twitter』のアカウントを取得しました。





    始めました!と胸を張って言えないのはいまだによく使い方等がわかっていないから。



    とりあえず画面の指示通りにマウスっていうんでしたっけ?
    あの紐でつながった握るやつをくりくりしてたら
    あっという間に20人近くとお友達になってしまいました。



    mixi時代(もう終わったことになってる。。)、
    決して自分からお友達申請をしたことがなく、
    最大で結局20数名のお友達がいましたが


    久々にログインしてみると、
    マメに更新しているのは1人2人。
    あとは数年来ログインすらしてないような人や、
    貴重なマメさんもfacebook移行を宣言してしまってたり。。


    そんなわたくしですが、
    facebookやTwitterではボタンひとつでお友達になってしまいました。

    さらっと使った印象では、facebookがmixiに近いのかなーとか。
    Twitterのほうが比較的若い層のお友達が多くて、
    facebookが私よりも上の層が多いような気がします。


    で、まあ、結局のところ放置気味なんですが、


    つい先日、私のメールアドレスに警告メールが届きました。




    要は、





    『アメリカからアクセスされてるけど大丈夫?』






    といった内容なのですが、
    一瞬、青くなった後に心当たりに気付きました。




    というのは、アカウント取得の際、facebookには本名とメールアドレスを登録するのですが、
    ついでにパスも入力していた(ような気がする)のです。
    で、facebook側でアドレス帳にアクセスし、
    メールアドレスから追跡してその人のアカウントがあれば、




    『この人、友達じゃありませんか?』




    という悪魔のささやきをつぶやくのです(ふぇいすぶっくだけど)



    というわけでfacebookが(勝手に)アドレス帳を覗きに来ていたわけです。
    最初にアカウントを取得した際には、
    一覧で出てくる同級生やら先輩・後輩やらを勢いでクリックしまくりましたが、よく考えると恐いですよね。
    いきなり一方的にお友達申請されるのって。


    まあ、そうやって昔の知り合いをつたっていくのが
    facebookの醍醐味だと思うし、本名顔出しの意味だと思うのですが、



    やはり私は少し怖いような気もします。
    その気になればfacebook運営側で私のメールを覗けるわけだし。
    私のキャパ以上の交友範囲ができてしまいそうで。。



    一時期、mixi疲れみたいな言葉も出ましたが、
    その3倍くらいのダメージがありそうです私には。。。


    全く音沙汰のなかった同級生の現在を知ることはできるのですが、
    その同級生が公私問わずまぶしいほど充実した生活をしていると


    すこし寂しい自分がいたりするわけです。


    まあ、つまるところ、
    思い出は思い出のままがいいのかもしれないということでしょうか。
    幸い、都会のビジネスマンのように仕事上活用する機会も無いでしょうし、

    深入りすることなくほどほどに付き合っていくことになると思います。


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    早朝薪割り

    ここ1週間くらいのマイブームが早朝薪割りです。

    もともと早寝早起きな健康優良児な私ですが、
    6時前くらいから30分程度の薪割りをしています。
    もはやラジオ体操か太極拳の感覚です。


    といっても昨秋に玉切りしていた玉なので↓




    P1000376.jpg




    P1000377.jpg




    冬の間、雪に埋もれてグチャグチャの真っ黒。木口にカビらしきものも発生しています。



    これを軽トラやネコ車で薪置き場や隣の実家裏から運んで、
    えいやと割って、先週作った薪棚に早速積み上げています。

    ほんの30分程度なので、割れるのはせいぜい真冬の1日分。
    でもこのくらいの運動がちょうどいいのかもしれません。

    じっとりと汗ばむくらいで朝ごはんがおいしいのです。




    P1000543.jpg



    しかし、こうやって積んでみると問題も見えてくるもので…

    まず、玉の長さがまちまちで積むとデコボコとはみ出してしまいます。。。
    玉切りするときに、枝分かれ部分やコブなんかを避けて切るとどうしても長さが揃ってくれません。。

    割る時の割りやすさを取るか、積んだ時の収まりを取るか。。難しい問題です。


    そして、実際に焚く時にはどちらでも同じなのがさらに悩ませる要因です。



    さらに、薪棚の設計ミスといいましょうか、
    窓をひとつ殺してしまっています(笑)
    キッチンの窓のうちのひとつなのですが、ここは素直にごめんなさいと言いたいです。
    妻と、県木住さんにごめんなさい。




    P1000544.jpg



    こんなに薪を積んでみましたが、実際には薪棚も作成途中です。
    屋根も付いてない状態なので結局雨ざらしです。。。


    完成したら詳細を書きますので、書きますので。。。


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    まさかの・・・。

    今日の温度は26度もあります。なんと快適な空間。

    わたくし妻は毎年しもやけに悩まされるのですが、今年の冬はしもやけとは無縁の生活でした。
    体の中からぽかぽかでした。それもこれも夫のおかげです。

    さて、昨日は軽くまくら投げをしました。
    とはいっても一方的に私から。
    ちょっとした夫の態度にイラっとしてしまって必要以上に私がすねた感じですかね。
    でも、私たち夫婦はケンカは次の日に持ち越さないと決めているので寝る前までにはなんとか仲直りしました。

    そして、今朝・・・。



    DSC_0533.jpg



    まさかの寝がえり成功したわが娘よ。すっぽりはまっているではないか。
    ケンカなんかしている場合ではないなと夫とともに反省し、シャッター切りました。


    今朝6時前から夫は薪整理なんかをしていました。もちろん私は授乳の合間の睡眠をとっておりました。
    なんだか昨日のケンカを反省しきりのわたくしです。

    だからといってはなんですが、今晩はいつもより少し品数多い夕食としておきました。
    でもって、夕食後なんだか急に夫がアコースティックギター片手に歌いだしたのでした。
    結婚前、たまに二人でカラオケデートもしていたのですが、うちの夫は歌がうまかったのです。
    よくしゃべり声と歌声が違う人っていますよね、中島みゆきみたいな人。
    そう、うちの夫はまさしく中島みゆきなんです。

    今日は隣にある実家の掃除をしていたわたくし。引き出しから昔聴いていた懐かしいテープ(TMネットワークとか)出てきたので食事時にかけていたら気分がすっかり盛り上がったのでしょう、夫は歌うのです。
    リクエストも受け付けてくれます。米米クラブの「愛してる」でしたかね、それをリクエスト。
    まあ、ほんとに話し声とは違ってなんだか大きい体から切ない声を出すのです。うん、泣ける。


    急に一年限りの再結成をしたプリプリの「M」、そしてついには楽譜があったのでミスチルの「Tomorrow never knows」を合奏しました。なんだかとってもすっきり。家族でバンドも夢じゃないって思ってしまったのでした。もちろん、娘はドラムの予定。かなりの妄想ですかね。


    温度とともに気分も最高潮になった二人でした。

    本格始動

    ついにやってきました。


    春です。


    昨日の日曜日はまさに本格始動の名に恥じないほど活動しました。
    ちょっと頑張りすぎて背中がパンパンです。





    朝食後の8時から活動開始。
    薪棚用のSPF材に保護塗料を塗る作業から始めて、
    2×4材17本の2度塗りを完成させました。

    天気もいいので乾きもいい感じに進んでくれます。
    キレイなウォルナット色になりました。


    その後、実家に顔を出して車庫からチェーンソーを出してきて、
    撤去の許可をもらった倒木の処理にでかけました。

    でかけましたが、、、

    冬の間、放置プレイされた『なげわらし』状態のチェンソー。
    彼の機嫌がすこぶる悪く、エンジンがかかってくれません。。。

    すごすごと諦め、退散。


    その後、早めの昼食をはさんで、
    葬式の手伝いで盛り籠の解体と配達。
    ここでも軽トラ大活躍でした。



    帰宅後はついに薪棚の作成に取り掛かります。

    今回は仮置きの薪棚なので、
    2×4だけで柱なし、基礎もブロックの上に置くだけです。
    しかし今回初めての2列棚に挑戦します。

    ですが、この薪棚は完成後に改めて紹介します。



    その後、まだまだ働きます。
    薪置き場の薪に手をつけました。



    P1000542.jpg



    これも軽トラ一杯分で切り上げ、
    一緒に少しだけ運んだ玉切りを薪割りしました。今シーズン初です。





    あとは、わが家のヴォクシーのタイヤ交換。
    納車からずっと履いてる夏タイヤもそろそろ交換かもしれません。

    そして最後に昼間ご機嫌が斜めだったチェーンソーの掃除をして
    長い長ぁーい1日を終わりました。


    塗料塗りの姿勢、斎場の片付け、薪運び、薪割り。
    全部腰に負担のかかる作業でしたが、
    パンパンに張った背中が腰痛に進化しないように気をつけます。


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    煙とにおい

    常々、ストーブの焚き方には気を払っています。

    特にこの時期、少し気を抜いて薪をくすぶらせてしまうと
    すぐに煙と臭いがでてしまいます。

    近所迷惑にならないように気をつけているのですが、
    先日、朝、新聞を取りに外に出るととても煙くさい日がありました。


    やばいと思い、部屋へ戻りストーブを確認すると
    ごうごうと燃えている。臭いがする状態ではありません。

    もう一度外に出て確認してみると、
    近所で野焼きがされていました。
    よくみると空気が白く濁っています(笑)




    こんなのどかな(?)田舎に住んでおります。




    町中にも昔ながらの薪ストーブを焚いている家も多くあり、
    煙に対する理解はある地域です。これはとても助かっています。

    煙の匂いもある意味「風物詩」くらいの感覚かもしれません。

    (それでも秋のワラ焼きには閉口していますが…)


    私自身、薪ストーブ設置を決めるずっと前から、
    冬にシングル煙突からもくもく上がる白い煙をみて「冬だなー」と思っていました。


    さすがに今は「あー煙出てるなー」とか思ってしまいますが。


    春になり、ガリっと焚くとすぐに25℃まで上がるようになりました。
    ここでキープしようとして投入する薪を減らしていくと、
    少しずつ熾きが少なくなって、ストーブ本体の温度も下がっていきます。

    ここへ同じように少量の薪を入れてしまうと、
    下部だけ火が付いているけどあとの半分以上は炭状態となってしまいます。。。
    こういうときは大概、すっぱい臭いがしているはずです。大スッパイです。


    なので、これからの時期はやはりガリっと焚いて、放置。

    寒くなったら火を入れ直す。これが良いパターンなのかもしれません。


    そこにもし少しの熾き火が残っていたら、
    細かくした端材でしっかり炎を上げてから太い薪を投入すること。




    熱くなって後半は妻への事務連絡となってしまいましたが、
    ご近所さんも窓を開ける機会が増えてくるので、
    さらに気をつけて焚いていかなくてはなりません。
    もう少し暖かくなるまでがんばりましょう。





    さて、今日は記事に写真が無かったので、娘のサービスカットです。



    DSC_0500.jpg



    イビキかいて寝ているところを撮りました。娘の足です。


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    剪定木いただきました。

    週末の話になりますが、


    原木(剪定木)をゲットしました。


    街路樹は剪定するという、
    なかば都市伝説のような噂は聞いたことがありましたが、
    ついに、実際に出会うことができました。



    人通りの少ない公園に無造作に放置されたサクラを発見し、
    『勇気を出して初めてのおねだり』です(BGMはBobby McFerrin)。
    公園の管理者に直談判し、快くOKを貰えて『自由に持ってっていいよ』とのこと。



    早速、その足で軽トラに積み込み。




    P1000541.jpg



    とりあえずこの量です。
    この他に積み残しがいくらかありましたので後日伺うことにしてきました。


    確かに剪定される枝だけあって、腐ったりスカスカだったりする枝もありますが、
    ずっしりと重いものも何本もあって薪割りのし甲斐がありそうです。


    とりあえず雪解けを待つ薪置き場に無造作に放り投げ、
    融雪に一役買ってもらうことにします。

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    薪棚への準備

    この言葉を使うのは今年何度目でしょうか、





    春めいてきています。






    今度は嘘じゃないっす。





    春なのに雪が降ったり、積った雪が解けなかったりするこの春ですが、
    全く意に介さずと日照時間は長くなっています。

    定時に切り上げれば仕事から帰ってもしばらく明るい今日この頃。



    DIYの血が沸々と沸き上がってきます。



    先月からやるやる詐欺をしていました薪棚作りですが、
    本日ついにプロジェクトが動き出しました。



    予てから基礎づくりからと宣言していましたが、
    まずは材料に防腐剤を塗ることにしました。

    これだと帰宅後でも作業音で近所迷惑になることもありません。




    P1000540.jpg




    今回はまず数を作らなければならないので、
    出来栄えをうんぬん言っている余裕はありません。

    数をこなしてノウハウを吸収して、
    次回、作り直したりする際にしっかりした物を完成させたいと思います。


    というわけで私の選択はホームセンターの2×4材なのです。





    P1000539.jpg




    今回使用する木部保護塗料です。
    色はウォルナットを選びました。

    作業用の容器はもちろんディスポーザブルで豆腐のカラにしてみました。
    その他はペットボトルやヨーグルトのカラ、牛乳パックあたりでもいいと思います。




    P1000538.jpg



    1時間弱で2×4材17本の表裏面だけを塗りました。
    やはりSPF材だからなのでしょうか、浸み込み具合が思わしくありません。
    ヤニのせいかキレイにハジかれた感覚です。

    しかしこれなら朝でも夕方でも作業できるので平日でも作業できます。
    2度塗りをマイペースで進めていきたいと思います。



    しかしこれで出来上がる薪棚はガンガン焚けば推定半月分という悲しい現実。。。


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    甥っ子にジュニアバイク

    今年4年生になる甥っ子(義兄の長男)に自転車を買ってあげました。





    私がよく利用するネット自転車店でオリジナル自転車を購入。

    6段変速だぞーとか、ライトが前後自動点灯だぞーとか、
    そして最終的な殺し文句「スピードメーターついてるぞ」で甥っ子誘導。


    甥っ子ワクテカ


    その自転車が到着しました。



    DSC_0110_20120408071937.jpg


    ある程度の組み立てやセッティングも必要かな?と期待していましたが、
    完全なる完成車で到着しました。ちょっと拍子抜けです。


    それでもサイクロメーターの時間設定やサドルの高さなどを微調整してあげて、
    とりあえず甥っ子にまたがせてみました。



    DSC_0112.jpg



    子どもはガジェットが大好き。
    早速、変速レバーをガチャガチャやって私に怒られる甥っ子。


    この週末の雪でまだ乗せてあげることができないのが残念です。



    DSC_0118.jpg


    製品は安心安全の中国製。。。
    『ホワイト』の表示が『ホウイト』に。。

    とはいえ、その辺で売ってる自転車もこんなもんでしょう。
    気にしない事にします。




    DSC_0134.jpg



    春休み中の甥っ子は念願のお泊りです。

    普段はこうやって寝ることはないのですが、
    薪ストーブ前のフロアに布団を敷いて就寝。

    なんか合宿みたいで面白かったようです。


    写真ではストーブ前に妻が寝ていますが、
    寝相が悪くて危険ということで私と場所を交換しましたが、それは内緒の話です。


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    冬に逆戻り

    姉さん大変です。。。

    4月も1週間が経つのにこの雪です。。。



    DSC_0135_20120407080147.jpg



    なんども愚痴っているのですが、
    1年目の薪棚が完備されていないユーザーには地獄のような冬でした。。

    さすがにもう大丈夫だろうとコンパネを撤去した『元』秘密の薪棚もご覧の通りです。



    DSC_0138_20120407080146.jpg



    4月に入れば薪棚を作って、薪置き場の雪も解けて、、、
    という目論見も裏切られ、手元にある安全な薪はあと1週間分。。。


    ほんとに来週になれば春になってくれるのでしょうか???


    私の体感的にはこないだは春の匂いだったのが、
    昨日あたりから12月の匂いがしてきています。



    春からの薪としてあてにしている薪置き場も偵察に行ってきました。
    (昨夜からの雪が降る前に行ってきました)



    P1000536.jpg



    絶望的な雪山の中で、やはり薪の周りはよく解けていて
    冬の風に当たってカリカリに乾いています。

    と、いってもこの上に雪が降ったのですが。。。



    軽トラが横付けできるくらいまでに解けてくれれば移動したいと思います。




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    マンガ用の本棚

    ブログを始めてもう半年以上になりますが、
    これまでマンガが登場することはありませんでした。


    別に隠していたわけではありませんが、
    私はマンガが大好きです。(妻はマンガが読めない人)


    しかも収集癖の気がある無類のB型。


    そうです。マンガ用の本棚が必要なのです。



    そもそも私がDIYに手を出したのはマンガ用の本棚を作るためでした。
    就職したかしないかの頃なので23,4歳のころだったでしょうか。

    既製品の本棚やカラーボックスは、
    マンガ(に限らず書籍一般でも)を収納するのに適していないのです。
    高さが中途半端で空きスペースがもったいないし、

    なによりも奥行きがありすぎる。

    下手をすると2列に本を収納している人もいるのではないでしょうか?
    それだと奥にしまわれた本が日の目を見ないのです。
    コレクター的な視点から言うと背表紙がみんな見えていて欲しいのです。


    仕方が無いので行きついたのが『作っちゃえばいいじゃん』。


    試行錯誤しながら作成した1×6で作った本棚。
    いまでも実家の私の部屋に置いてありますが、
    小説などの単行本、トールケースのDVD、マンガ本がキレイに入ります。
    高さを抑えると文庫本とCDがキレイに入る高さになります。
    これを何個か組み合わせると壁一面のドーンとした本棚になるのです。

    奥行きが少ないが為の不安定さは天井までの高さで解消できます。
    天井に突っ張ることでガッチガチに固定していました。



    と、今回も同じ手法でマンガの大移動を敢行しました。


    本棚の設置場所は2階吹き抜けの廊下部分です。
    普段、人目に付く場所ではないので、
    Jパネルは使わず、安いSPFの1×6材をネットで購入しました。

    ホームセンターで購入するより少し割高なのですが、
    節も少なく反りも許容範囲で、ホームセンターの在庫よりも良質だと思います。

    寸法を支持してカットのうえで納品してもらいました。
    なので組み立てるだけです。

    細かいテクニックは一切なし!

    ビスでベタベタとくっつけていきます。



    まずはできあがった1台です。



    DSC_0338 - コピー



    さすがに新居で倒壊はまずいので、L字金具で壁に固定しました。
    今回も幅木を避けきれず少し斜めになってしまいました。。
    しかしその斜め加減が絶妙に後ろ加重になり安定させる…

    と楽天的に考えています。



    DSC_0341 - コピー



    左に見えているようにまだまだ同じ形の本棚を作ってジョイントしていく予定なのですが、

    それはまた別のお話。

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    緑の炎

    昨日から日本列島を襲っている低気圧ですが、
    青森県も例外ではなく、現在暴風波浪警報が発令されています。

    わが家も、秘密の薪棚崩壊以来、風には敏感になっています。
    今朝の時点で大きな被害ははありませんが、
    夕方まで風が続くようなので気は抜けません。

    最低限、物が飛ばされないようにまとめておきました。

    この風も朝がピークだという予報を信じたいです。



    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


    さて、昨晩の話ですが、
    就寝前にストーブの炉内をキレイに燃やしてしまおうと、
    スギ端材の小割りを投入しました。

    するとキレイな緑色の炎が上がったので急いでカメラカメラ…


    少し色目も弱まってしまったところですが、
    肉眼ではもっと鮮やかに見えたのになぁ…

    やはりストーブ内の写真はムズカシイ。。。




    DSC_0092232.jpg




    一般的に『オーロラの炎』と表現されるゆらゆらとした炎。
    青い炎はよく見られるのですが緑は今回が初めて。

    のような気がします…

    しかもスギの端材から出るとは期待してなかっただけにちょっとうれしかったです。
    もしくはただの成分的な要因なのでしょうか…



    ま、どうでもいいか。





    さあ、今日は出勤したら職場関係の施設に被害が無いかのチェックからです。



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    離乳食始めました。

    冷やし中華じゃないのです(いろんな意味で時期外れもいいとこ)。

    離乳食なのです。


    こないだ5か月になったうちの娘(あーちゃん)ですが、
    4月1日でキリがいいということで離乳食を始めることにしました。


    もうしばらく前からよだれの量が半端なく、
    私たちが食事をしているとうらめぇ~しそうに覗き込むあーちゃん。
    離乳食を始める準備はできあがっていたのかもしれません。


    始めたと言っても、
    初期はほぼお湯といっていいほどのおかゆを、
    しかも初日はスプーン1杯しかあげられません。。。

    そのひと口を一瞬で完食するあーちゃん。

    さすがわが娘です。目がおかわりを要求しています(笑)



    DSC_0090_20120403063156.jpg



    これはおかゆを濾してやる食器です。
    しかも米と水を入れて、私たちのご飯を炊く炊飯器に入れてスイッチを押すと、
    大人のご飯と一緒におかゆを作ることができるそうです。
    先輩ママからの贈り物。
    今朝、ものは試しと使ってみました。ご飯からお湯で煮て作るという作業が寝ている間に終わるので助かります。


    初日はご飯を炊いてしまっていたので、
    当然のようにストーブトップでおかゆ作りました。

    初めて口にする食べ物が薪ストーブ料理とは、
    わが家の娘もたいしたものです(親バカ)


    ストーブが焚ける後2、3カ月はストーブのおかゆとご飯釜でたくおかゆを交互に食べさせたいと思います。

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    念願のスタインウェイ

    今日から新年度です。
    4月だというのにまだ雪が降ったり消えたりを繰り返していますが、新年度です。


    振り返ってみると昨年の7月から始めたこのブログ。


    『グランドピアノと薪ストーブのある』と謳いながら、
    その名に偽りありで心苦しかったのも事実です。


    12月に無事完成し、完成見学会を迎えた頃には、
    一時的ですがグランドピアノを拝借して飾ったこともありました。

    しかし見学会の終わりとともに帰って行ってしまったグランドピアノ。


    このままではあまりにも妻がかわいそうなので、用意することになりました。



    妻には内緒で。



    そもそも、妻が欲しいと言っているピアノは、
    『スタインウェイ』といって、世界の名器なのです。
    庶民にはもったいないとも言われるピアノで、
    通勤にフェラーリ乗り回すくらいの代物なのですが、まあ良いとします。妻の希望ですから。


    そのスタインウェイがついにわが家にやってきました。



    DSC_0068.jpg



    スタインウェイの中でもミニマムグランドです。

    なにしろフルコンで1000万をゆうに超えるスタインウェイですので、
    ローンを抱えたわが家にはこのくらいで精一杯です。



    DSC_0069_20120401103138.jpg



    これでブログタイトルに恥じない生活の本当のスタートです。
    前回みたいに帰って行ったりしません。わが家のグランドピアノ。

    妻が気付くのを素知らぬフリで待っています。





    もし、検索で来てしまった方がいらっしゃったら本当にスミマセン。。。

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    プロフィール

    mjaak995321

    Author:mjaak995321
    2011年12月より新しい生活をスタートさせました。
    よりよい生活を目指し試行錯誤の日々です。

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    2011年9月5日~
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